パッケージのデザインもお任せください

パッケージのデザイン

まずはシンプルに

外装についてはシンプルなものをお勧めします。 最初は製品の内容を重視するようにしましょう。外装コストは特殊なものになるほど高価で調達しにくくなります。その仕様によっては、すぐに追加生産をすることができません。つまり機会損失を生んでしまうということです。最初はシンプルなパッケージからスタートし、大ロットになってからチャレンジしましょう。

どんな容器を使うのか

製品の種類、内容量によって容器の形状も変わります。デザインの凝ったものは一見、見栄えがよくユニークな商品になるのですが、在庫の確保は難しくなりますし、価格も高くなってしまうことがあります。ターゲットを見据えて、適切なものを選ぶことが重要です。

ラベルのデザイン

ボトルなどの容器に直接印刷することも可能ですが最初のうちは、ロゴマークなどをプリントしたシールなどの使用が対応はしやすいです。株式会社ヒロセではデザインのお手伝いもいたします。もちろん、ご自分でデザインをしていただいたり、クライアント様でデザイン会社を選んでいただくことも可能です。